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OCSIについて

歴史
OCSIは今から50年以上前の1957年に北谷町においてアメリカ人宣教師の子供達の為に創立されました。その後、まもなく宗教に関係なく子供たちを受け入れるようになりました。1965年に浦添市牧港に、そして1996年に読谷村に移転しました。OCSIは沖縄の国際社会に、幼稚科から12年生までの質の高い教育を提供することを目指しています。現在のスクールプロフィールはこちらをクリックしてください。

キャンパス
OCSIのキャンパスは読谷村の高台13,000坪の構内に、教室39、図書室2、コンピュータ室3を含む校舎と、体育館、技術教室、運動場及び海外から赴任した教師の為の寄宿舎があります。県道6号線にも近く、国道58号線へも数分の距離です。キャンパスへの道案内はこちらをクリックしてください。 キャンパスを紹介するビデオもあります!=>(28mb49mb

学生生活
OCSIの生徒達にはアフタースクールプログラムや、下記のスポーツ活動があります。
クロスカントリー(男女)
バレーボール(女子)
バスケットボール(男女)
サッカー(男女)
レスリング(男子)

霊的活動
OCSIは霊的な使命として、“若者をその行く道にふさわしく教育せよ。(詩篇22章6節)”を真剣に受け取り、“こころの教育”が重要だと信じます。ですから、OCSI生徒たちは毎週のチャペルがあり、通常カリキュラムの中に聖書の学びが組み込まれています。修養会、キャンプ、聖書の学びを通して霊的でも成長していくことができます。

認可
OCSIは1981年から西部学校大学協会(WASC)、そして1990年から、クリスチャンスクールインターナショナル協会( ACSI)から認可を受けています。この認可は6年毎に更新され、カリキュラム、管理、財務、安全、施設、学生管理、教職員等が評価されます。この認可を受けていることにより、文部科学省よりの大学入学に関し高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者の指定(昭和23年・告示第47号)をうけております。文部科学省から出されたOCSIの認可に関する資料はこちらをクリックしてください

 

 

理念及び目標
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ホームステイ概要
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